Quote
"つまり、一般の人のは、
簡単に自分を否定しちゃう。
でも、ずっと一線でやってる人は、
自分っていうのは、大事にするべきものだ
っていうのを、ものすごく言ってる。"

糸井重里

ほぼ日刊イトイ新聞 - はっきりした形がほしい。

(via nanigenai)

(via konishiroku)

Quote
"失敗ゼロを目指して最適化していくと、どこかの段階で 「失敗はしないけれども、成功もしない」というところに来てしまう。"

広告β:失敗しなければ、成功するだろうか (via uncate)
2007-09-05 (via gkojay) (via pdl2h) (via jacony) (via nemoi) (via pedalfar) 2009-11-22 (via gkojay) (via kagit) (via usaginobike) (via ishida) (via shinkr) (via kyohei28-deactivated20111211-de) (via kinoko69244) (via uratora) (via kitutuki) (via papertips) (via ibi-s) (via kamoko) (via mizut0) (via minadzki) (via poochin) (via h-yamaguchi) (via clione) (via ethels) (via natu-rou) (via usaginobike) (via atm09td)

Quote
"単一の言語を皆が話せば平和になるというのは、まったくの神話にすぎない。20世紀末に戦争が起きた地域の多くが、主に単一言語の国々なのだ。"

『 消滅する言語 人類の知的遺産をいかに守るか 』 (via yellowblog)

(via orekane)

Quote
"
人間は、蓄積がモノを言う。
 その道10年の奴と、今期から手を出しました、では勝負にならない。
 新卒と、ベテランに同じ戦力は求めない。

 歩いてきた道は嘘をつかないし、知っている道は早足で抜けることが出来る。落ちた落とし穴は2度目以降は警戒する。

 これは、「貯めてる奴が、貯めてる分野では強い」という当たり前の話であって、じゃあ若者は勝負にならないかというとそういう話ではない。

「貯める気がある奴が強い」

 若者だろうが、今まで蓄積が無かろうが「貯める気があればどこまでも蓄積されていく」

 教える側からすれば、
 貯める気のある奴には、突っ込んでモノを教えるし、考え方を教える。
 貯める気の無い奴には、近道と結果だけを出す方法しか教えない。

 教える方だってコストが高いんだから、蓄積する気の無い奴を相手にしてられないわけだ。

 教えてもらう側もこれは一緒だ。
 教えてもらう側になった時は「蓄積する気がある/ない」を明確にするのがいい。

 蓄積する必要がなければ、単純な手順だけ覚えてショートカットすればいい。
 蓄積する必要があれば、仕組みと考え方を理解しないといけない。

 それが明確なら教える方のコストだって明確だ。覚える気のない相手に、懇切丁寧に教える必要もなくなる。

(大事な事なので角度を変えて2回書きました)

 世の中の、やる事、やれる事の量はもう、とんでもないので。
 すべてを覚える事は不可能だ。

 ただし、何かをやろうとしたら、自分が出来ない事を出来る人の世話には必ずなる。
 自分にない蓄積をしている人はリスペクトしたい。
"

働く人が自分の能力を積み重ねる話。:島国大和のド畜生

思わず全文引用。
いろいろ同意。

(via tatsukii) dsbd

2011-02-06

(via hetmek)

(via orekane)

Quote
"地方は絶望的に雇用がない。地方の若者は0.3とか冗談のような求人倍率のなかにあって、少しでも雇用のチャンスを高めようと大学に進む。そういう現実を見ないで、バカな学生が増えたとか、大学潰せとか言っている人たちがいる。そういう問題じゃない。それは悪質な議論のすり替えだ。"

「就職難は大学生が増えすぎたのが原因」説に対する反論 - テラの多事寸評 (via abuf)

(via gkojay)

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"親に向かってなんだその再現性のないデータは"

Twitter / am_hir (via noodleplusone)

本当にトトロいたんだもん、ウソじゃないもん。

(via ingurimonguri)

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"われわれは、決断の際に感情が必要だ。感情的なインプットが必要ということは、人間が、従来の経済学が仮定するような「冷たい合理的な行為者」ではないということを意味する。"

30秒で読む「意思決定の脳科学」 (via do-nothing)

(via softbear)

Quote
"

彼女が いなくなった 頃、見計らったように境 界性人格障害ボー ダー)のことを知って衝撃を受けた。ほぼ全ての項目が彼女に該当していた から。

・見捨てられる不安や恐怖心が強い

・ 他者を過大に評価し理 想視していたかと 思うと、急にこきおろした り激しい攻撃性を向ける

・人と適度な距離感を 保てずグ レーゾーンのない好きか嫌いかの両極端で不安定な対人関係し か持てない

感情の起伏が激しく自分感情コ ントロールすることができない

・数時間から1日~2日 で気分がコ ロコロと変わる

価値観人生観が 変化しやすい

・虚言が多い

・キレやすい

慢性的空虚感と虚無感

自己主張する割に 甘 えが強い

・ダッコなど3、4歳のような愛情を求める

・ 最も身近な相手を振り回し、相手が自分を見捨てないか を試し続ける

愛情独占欲求 が過度に強く常に誰かとつながっていたいと願う

・嫌われたり捨てられるのではないかという恐怖心や猜疑心か ら攻撃行動をとりやすい

・時に自ら嫌がられるようなことをわざと行ない「ほらやっぱり私を見捨てた」などと相手を困惑させる

"

彼女が重度の境界性人格障害だった (via shingoy103) (via yaruo, shingoym) (via gkojay) (via ittm) (via softbear)

Quote
"孤独癖にも難儀なところがあって、それは、自分と違い、「えー?」「うそー?」「まじー?」などと、いかにも親しげな雰囲気を放ち、笑いを絶やさず話している若者などを往来や電車で見かけると、どうしようもなく苛立つ、という点である。ただの嫉妬と言われればそれまでだが、その一言ですまされるのは何とも業腹だ、などと考えていて、はたと気付いたことがある。自分が苛立つ、親しげに話している若者の表情が、自分の職場、田町近辺で目にするサラリーマンの表情と全く同じだったのだ。

なるほど、と自分は勝手に得心した。周りに放たれるほどの「親しげな雰囲気」は、過剰なのだ。自分は本当にこの仲間の一員であるか、いや実のところ一員でなどいたくない気持ちもある、実際のところ利害関係のために付き合っているだけだ、といった本音を隠すために、そういう集団の人々は、親しげな雰囲気を過剰に放出し、常に笑いを絶やさずにいなければならないのだ。その過剰さ、わざとらしさに自分は苛立つわけで、自分の苛立ちは故なきことではなかったのだ。"

大宮、大船、大井町: 過剰な人間関係  (via kusamakulove)

(via yaruo)

Quote
"善良か、あるいは普段有能かどうかに関わらず、人間はほぼ例外なく「自分に都合のいいデマを見抜く」ことに無能である"

Twitter / raurublock (via pudknocker)

(via yellowblog)